純生うどんとお出汁・新渡月

2020/07/22 09:00


というタイトルのトム・ハンクスさんが主演を務める映画が、一昔前に公開されましたが、
そんな話しは今日の記事とは全く関係がありません(笑)




今日は少し筆者のおうちの育児の様子のお話を。



ある一日の様子

AM6:00 0歳(6か月)の長男起床。泣くので2歳の長女も起床。絶望の始まり。


AM6:10 夫婦揃って嫌々立ち上がる。奥さんは朝食の準備。


AM7:00 朝食を済ませ、保育園の準備。大人二人は身支度を。


AM7:30 筆者出勤。育児から解放。奥さんは引き続き戦闘中。


AM9:00 保育園に二人を預け、奥さんも解放される。


PM16:30 帰宅し保育園へお迎え。再び地獄が始まる。


PM19:30 当然子供達が気を使って休憩をさせてくれるわけもなく遊んだり、ご飯を食べたり、お風呂を済ませ寝かしつける時間。
     そしてここからが本当の地獄です。


PM20:30 頑張って長男を寝かしつけるも、体力の有り余る長女に起こされる。(魂が抜ける瞬間)


PM22:00 あらゆる手を駆使し疲れさせ(こちらも疲れます)、長女が眠りようやく平穏な時間が訪れます。
     散々地獄などネガティブな表現をしましたが、子供たちの寝顔は表現することができないぐらい
     可愛く癒されます。タイトルにもある通り我が家の子供たちは、悪魔タイムが長いもののほんの
     僅かな天使タイムで、「明日もこの子達のために頑張ろう」と思わせてきます(笑)


PM22:30 魂が抜けているままなので、戻ってきてもらえるように就寝。



PM24:00 長男起床。母乳の時間。奥さん起床。筆者はスヤスヤ。


AM03:00  長女の寝相が異常に悪く(真っすぐに寝かせても必ず横向きになっています)、顔を蹴られ起床。


AM04:00 長男母乳タイム。筆者はイビキをかいています。


AM05:50 長男がもぞもぞしだし、一日がスタート。






こういった日々が続きますとと、少し疲れてくる日も出てきます。それは晩御飯に色濃く反映されます。
しかし子供たちに栄養価の低い適当なものを食べさせるのも、あまり好ましくはありません。







そんな時に活躍してくれるのが、新渡月オンラインショップで販売されているうどんとお出汁です。



化学調味料や保存料を使っていないので、小さな子供たちにも安心して食べさせることができますし、
準備するものもほとんどありません。




是非とも一度ご活用ください(^^♪



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